Xが教えるガチホコ講座(ルート:エンガワ河川敷編)【スプラトゥーン2】

Xが教えるガチホコ講座

みなさん、どうも( ´∀`)

Xが教えるガチホコ講座(ルート:エンガワ河川敷編)」です。
今回のルートは「エンガワ河川敷」です。

では解説の前に、「Xが教えるガチホコ講座」の説明です。
1:動画を基本に説明をしています。
2:一つずつの要素に分けています。1つだけマスターすればいいというものではありません。
3:ホコが必ず上手くなるわけではありません。
4:負けても責任は取りません。
5:散歩またはプラベで解説
また、ルートについては下記の種類に分けます。
・ルートの種類:基本A、B、Cのルート名にします。
・ルートの特徴:一言でわかる言葉に置き換えます。
・ルート使用度:数が多いほど定番のルート。星5段階で評価。
・ルート難易度:数が多いほどキャラコン、敵の防衛レベルの難易度。星5段階で評価。
となります。
要は、ノウハウ本のような感じです。といっても個人的にはホコの楽しさを広めたいなというのが一番です。
では、早速やっていきましょう!

1:動画と画像で解説

こちらを見てからの方が下記の解説がわかりやすくなりますので、ぜひどうぞ。

ルートはこちらの画像をご覧ください
【ルート画像】
エンガワ河川敷 ホコルート

2:ルートA

【ルートについて】
・ルートの特徴:通常・正面ルート
・ルート使用度:★★★★★
・ルート難易度:★★★☆☆

【理由】
一番短く、正面を突っ切るルートなため
【ホコ持ちイカのルートポイント】
このルートは、正面を突っ切るルートなため、使うのであれば壁をうまく使う必要があります。
また、キャラコンも重要で、相手をうまく避けることが重要になります。もちろん人数の偏りも把握する必要はありますが、正直、このルートを通れるために運び力があれば、1人でも勝てるルートです。
S+くらいまでなら2枚落ちていればノックアウトまで持って行けることも少なくないルートですので、壁をうまく使って進みましょう。
【ホコ持たないイカのルートポイント】
ホコの前ではなく、敵が多いときは後ろを守るように動きましょう。
実は前にいると敵が上から奇襲をかけやすくなるので、オールダウンということが多いです。また、敵陣地に一直線に進むので、ホコを囮にして攻めてきた敵を殲滅するほうがいいと思います。
もし可能であれば上の高台の確保ができると良しです。

3:ルートB

【ルートについて】
・ルートの特徴:引き籠りルート
・ルート使用度:★★☆☆☆
・ルート難易度:★★★★★

【理由】
敵陣地にホコを持っていくため。また、一方通行で競り合いになるため。
【ホコ持ちイカのルートポイント】
正直このルートは、ホコの位置がこの辺りで、さらに敵が2人以上落ちている時になります。
また、人速を積んでおかないと移動も遅いため、正直このルートは嫌でも使いたくないルートです。
もし通るのであれば、味方がこのルート先を確保している時に使うくらいになりますので、念のため覚えておくルートとしておいてください。

【ホコ持たないイカのルートポイント】
このルートを使っている時は、引きこもられる可能性があるため、正面から太刀打ちはせず相手を囲むように立ち回りましょう。
イメージとしては敵陣に入って、回り込むようにホコの迎えにいきます。正直それしかないので、相手に持たせて引きづり降ろすのがいいと思います。

4:ルートC

【ルートについて】
・ルートの特徴:裏どり・切り替えルート
・ルート使用度:★★★★☆
・ルート難易度:★★★★☆

【理由】
ルート変更がしやすく、味方もいくつもの道を作れるため。
【ホコ持ちイカのルートポイント】
こちらのルートは敵を唯一見晴らしよく見えるルートになります。
もちろん、見晴らしがいい分相手にも見つかりやすいですが、純粋に対面勝負になります。
ここの場合は、ルートができた瞬間に進むことと、ホコショットで高台の敵を邪魔することが重要です。
ちょっとしたチャンスを逃さないようにしっかりと周りを見ていきましょう。
【ホコ持たないイカのルートポイント】
ルートの確保と高台の占領が重要になります。
むしろ、占領していないと全く前にホコは進めませんので、しっかりと相手を落としていきましょう。
また、ここでは置き撃ちが決まりやすいので、置き撃ちのポイントを覚えておきましょう。

5:まとめ

エンガワ河川敷のホコルート解説でした。
ここに関しては、正面突破か、切り替えルートを使い分けるのがいいと思います。
また、一瞬にして逆転もされるマップですので、全落ちだけは必ず避けてください。といっても全落ちしやすいマップなのでなんとも言えませんが、なるべく巻き込まれないように気をつけましょう。

ガチホコのマップ全部を見たい方はこちらをどうぞ。
Xが教えるガチホコ講座(総集編)
今回はここまで。
リクエスト大募集しておりますので、気軽にご連絡ください。
また次回、お会いしましょう( ´∀`)

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