【スプラトゥーン2】壁を塗りながらの奇襲移動を覚える

みなさん、どうも( ´∀`)

今回も塗りの話をしていきますが、「壁塗り」についてお話をしたいと思います。

これは、スパッタリーを使う上で見つけたやり方なので結構特殊かもしれませんが、「エリアを全て使う」というのを意識しての話になりますので、参考程度に読んでいただければと思います。

1:壁を塗ろうと思ったきっかけ

壁を塗ろうと思ったきっかけは、実は、スパッタリーでどう相手に近づくかを考え抜いた中で出てきた答えです。

そのなかで、常に盾を持ちつつと、考えた結果がこれになりました。

2:こんな壁の使い方がある。

僕の中では、足元塗るついでに奇襲をかけるため、壁もちょっとずつ塗ります。

例えば、下記のパターンも使います。

ホッケ編

 エンガワ編

タチウオ編

こんな感じえ奇襲ができるわけです。

ただし、奇襲なので常に使ったら抑えられるのであくまでここぞって時ですね。

3:まとめ

何気にある壁ですが、 使い方は様々です。

ですが、攻撃の手段として考えてみると意外と新しい発見も見つかるものです。

また、壁塗りはなによりホコでの立ち回りに役に立ちます。

いわゆる攻めのルートが増えるわけです。

また、攻める際の選択も増えるわけなので色々試してみてくださいね。

 

では、また次回( ´∀`)

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