#12この世はつらつら日記【眼は大事にしろよ編パート】

この世はつらつら日記

みなさん、どうも( ´∀`)

さあ、目の調子もよくなってねえ!!
ということで今回も愚痴と合わせて、最近起こったこと書いてくぜえええええええ!!!!!

で皆さん、この顔文字って覚えてます?
(#^ω^)ピキピキ

これについてなので、リアルで起きることなんだなと思った次第なので、
その経験とともにお話しします。

結論から言うと、実際にストレスと苛立ちがマックス近くなると目のあたりが(#^ω^)ピキピキとなるわけです。
いや、マジで今日初めてなってびっくりしたんですけど、仕事放り投げた次第ですね。

んで、実際にどんな感じになるのかと言うと、こめかみあたりが引きつるんですよね。
痛みとしては、文字通りピキピキといった感じです。
これが結構痛いんですよ。
一回頭を抑えるくらいはありましたね。

と言うのも、なんで自宅療養中にこうなったかと言うと、療養中にも関わらず社内スタッフが一切引き継ぎを受けようとしないという姿勢に苛立ったのが理由です。

これ結構やばい会社だよね。
じゃあ、どれくらいやばいのかちょっと項目分けてお話をしたいと思います。

1:メンバーがやばい

ていうか、この引き継ぎしなかったメンバーについてですが、一部の人間だけになります。
まず状況としてですが、2種類のメンバーがいます。
・新人だけど、できない前提で手伝う。
・少し話を聞けば十分出来る、けど、自分が一番。

と言う2つのメンバーです。
正直なところ後者が受ければものの10分で終わります。
ですが、受けたのは前者です。ありえないでしょ?
しかも、新人さんの方が仕事量がはるかに多いのに対してこれですからね。
後者なんて、仕事中ぺちゃくちゃ喋って、仕事もまともにしないくせに、本当ふざけるなってレベルです。

僕経営者ならクビにしたいところ。いや、マジで。
そして、その分の給与を新人にあげたいくらいです。

後者に関しては、こんな感じなので、絶対仕事は受けません。
むしろ、自分たちが楽できるように、休みたいときは仕事を相手に振ります。

本当最悪です。と言うか、ここまで言う状況になるのもかなりキテます。

2:属する人間のレベルが低い

ですが、これについては、改めて今の会社のカヤの外に出たからわかったことでもあります。
経営者がいくら働きやすい職場を作る取り組みをしようが、組織に属する人間がそもそもレベルが低ければ意味がないと言うのもよくわかります。

まあ、もちろん経営者も同じことが言えます。
それだけ好き勝手にしているスタッフをほったらかしにしていたことも問題なわけです。
働きがいのある会社を目指しているのにです。

また、働きがいを感じる会社に属するために最も問題なのが、会社の組織づくりをするメンバーにその後者が混ざっていると言うことです。
いや、本当自分が好き放題にやりたいだけなんですよ。
それに気づいていない経営者も経営者といった感じです。

いや、書きながら、情けなくなってきた、、、。

3:働きやすい環境について考えた
でも悪いことばかりではありません。
前回の記事でも書いていましたが、改めて働きやすい会社というものについて考える機会ができました。
というか、働きやすいという時に職場の環境だけを考えがちですが、そもそも個人のプライベートのどこまでフォローしているのでしょうか?
例えば、帰宅後も仕事のことが頭から離れないとかありませんか?
休みの日に、会社から電話がかかってくる。
クライアントから個人の携帯に電話がかかってくる。

こういったことないでしょうか?
働きやすい職場「働き方改革」とはいっていますが、そもそも時間が圧迫されたことで、家に仕事を持ち帰る人が増えてます。
また、スマホの普及により、個人の時間へ簡単に介入がしやすくなっています。
そういったことを考えると本当に働きやすい環境って、本当に休める時間を与えてあげる環境づくりなんじゃないかと思います。
いや、当たり前じゃんて思うかもしれないですけど、これまじでできてない会社多いですよ。
てか、経営者がそれできてないですからね。
それなら、優良企業やらの離職率はどうか調べてみてください。
世の中のいいと言われている会社の離職率みても、多いじゃないですか?
スタッフのことを考えてとありますが、実際には仕事が一番です。
お金が発生しますからね。そこを考えると絶対、仕事の時間が減って圧をかけない会社はないと思っています。

今回はここまで。
いや、ちょっとしたイライラから、まさかここまで爆発するとは思わなかったんですが、案の定でした。
体調崩す前に散々体制を整えたつもりでしたが、やはりレベルが低い人にそれを任せるとダメですね。

言葉ではなく、行動で起こせた人だけを今後も信じていこうと思います。

中心性網膜症について知りたい方は、下記をご覧ください。
1:目をどうしたの?
2:原因はストレスのみ
3:なぜ気づいたの?
4:生活のこれが大変
5:治療法はあるの?

ほんじゃあ、またな( ´∀`)

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