#10この世はつらつら日記【眼は大事にしろよ編】

この世はつらつら日記

みなさん、どうも( ´∀`)

昨日検診に行ってきたのでそのことも書きつつ、改めて最近起きた嫌なことを書いていきたいと思います。
さて、今回の検診で、5回目ほどとなります。
時間にして、発症してから、やく1ヶ月半ほど時間が経った状態です。

状況としては、血流の腫れによる網膜の剥がれ具合は少し改善されています。
ですが、肝心の範囲はというと変わらずと行ったところです。
では、網膜の剥がれ具合と、範囲はそれぞれどんな影響を与えるのか?

これについては、お話ししてなかったのでご説明しようかと。

では、まず網膜の剥がれ具合について
これについては、影の濃ゆさや、見えたものの歪みの度合いが変わります。
簡単に言えば、血液が通っているので、その分うまく反射されず見えづらくなるということです。
これが腫れていると、色が濃くなり、文字の歪みも激しくなります。

では、範囲について。
これは、簡単です。単純に影の範囲が広がるだけです。

この2つの要素が落ち着いてこそ、やっと治るというところになります。

では、この2つについては、時間をかけるか手術をするしかないので、もう少し様子を見て決断をしたいところです。

また、面白かったことがあったのでそれも書きたいと思います。
先日のことですが、懲りずに会社から仕事の電話があったわけです。
まあ、いい加減にしろよと思いつつ話をするわけですが、これが面白いことにテレビ・PCの画面を見なくても目のあたりが痛くなってくるんですよ。
いや、拒絶反応がすごくてびっくりしたんだよね。
極端な話、電話が来る=1時間近くの仕事の話
となるわけなので、体がストレスを受けるようになっているわけです。

もちろん、事情を話していたクライアントからも電話があるわけですが、基本その電話にも出ません。
まあ、体の状態を甘く見られているのかと思うと、残念で仕方ないですね。

というか、他社のスタッフの事情聞いといてそれってなんなんやろと思うわけで。
さらに言えば、働きやすさを向上する取り組みをしている会社だったので、「あ、裏ではこうなんだね。」というのが見えたので、なんとも残念なことが続いたわけです。

まあ、そんなこんなで結局ストレスが溜まるのは相変わらずと行ったところでした。
PCやスマホが普及してきたことによって、利便性は向上したように思いますが、やはり仕事とプライベートの境目がなくなってきているのが元凶なのかと思います。
自宅療養を言われている状態ですが、それでも電話をかけてくる人間性。
会社の体制。社会の成り立ちを考えると、そりゃ、鬱や中年ニートも増えるわというのが正直なところです。
今みたいな仕事の仕方もありかと思いますが、正直バイトなどで最低限の社会保険制度を受けれる会社に属し、掛け持ちなどの副業を行なって第2の収入を得ることがいいのかと思ったりもします。

いや、本当講師業とか受けてはいるけど、講師業をまだしていた方がお金になるし、なんならストレスも少ないですからね。
本当考えもんだなと思った次第。

皆さんも、仕事や、バイトなど色々あるかと思いますが、プライベートを確保し、ゆっくり休める時間を作るようにしてみてはいかがでしょうか?
もちろん仕事がストレスでなければですが。

中心性網膜症について知りたい方は、下記をご覧ください。
1:目をどうしたの?
2:原因はストレスのみ
3:なぜ気づいたの?
4:生活のこれが大変
5:治療法はあるの?

ほんじゃあ、またな( ´∀`)

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