Xが教えるガチヤグラ講座(ルート:エンガワ河川敷編)【スプラトゥーン2】

Xが教えるガチヤグラ講座

みなさん、どうも( ´∀`)

ガチヤグラ講座(ルート:エンガワ河川敷編)」です。
今回のルートは「エンガワ河川敷」です。

では解説の前に、「ガチヤグラ講座」の説明です。
1:動画を基本に説明をしています。
2:一つずつの要素に分けています。1つだけマスターすればいいというものではありません。
3:ヤグラが必ず上手くなるわけではありません。
4:負けても責任は取りません。
5:散歩またはプラベで解説
また、ルートについては下記の種類に分けます。
・ルートの種類:関門別で説明をします。
・カウント、乗り込めるポイント、注意することで説明します。
となります。
要は、ノウハウ本のような感じです。ヤグラの検証を含めての投稿となりますので、腕前などについては不問といたします。では、早速やっていきましょう!

1:動画と画像で解説

こちらを見てからの方が下記の解説がわかりやすくなりますので、ぜひどうぞ。

ルートはこちらの画像をご覧ください
【ルート画像】
エンガワ河川敷 ヤグラルート

2:関門1

1:到達時カウント
関門1:(到達時)カウント82、(通過後)カウント72

2:乗り込めるポイント
ここでは特にはありません。ですが、敵の高台には塗り方次第では登れるようになっています。
動画を見るとわかりやすいかと思いますが、かなり危険な移動方法となります。
3:注意するポイント
この位置では、基本2枚落とした時に乗るのがベストですが、水面の上を通っていくこともあり、できれば3枚落とした時に乗りたいところです。
また、ヤグラに近づけさせないためにもスペシャルをできるだけ吐きながら待機したいところですね。
また、注意するなら、正面だけでなく左側から敵が来ることも意識することです。
横からキルされるなんてこともあるので気をつけましょう。

3:関門2

1:到達時カウント
関門2:(到達時)カウント57、(通過後)カウント41

2:乗り込めるポイント
こちらは特にありません。後ろの高台に登れますが、壁が塗れるので乗り込めるポイントとしてはちょっと違いますかね。
3:注意するポイント
ここでは、360度どこからでも攻撃が届きます。
そのため、単純に乗るというのはとても危険な行為となり、全落ちの危険性も高くなります。ここでのオールダウンはとても危険となり、相手にカウンターの機会を与えてしまいます。
ここでヤグラを進める際は、スペシャルと合わせて、第三関門あたりで敵をせき止めるようにしましょう。
カウントも多めなので、生存率がモノを言う関門になります。

4:関門3

1:到達時カウント
関門3:(到達時)カウント20、(通過後)カウント12

2:乗り込めるポイント
特には乗れるポイントはありません。
3:注意するポイント
ここで多いのは、水没による事故と、高台からの攻撃です。
ここまでくればかなり勝ちも濃厚になりますが、ノックアウトを目指すなら敵の高台に乗って近づけないようにしましょう。
また、ヤグラの乗り方として、側面をうまく使うことがノックアウトへの近道となります。
この側面の使い方がとても重要になります。
万が一、返されたとしても、この壁に飛び乗ってヤグラを止めることになりますので、ヤグラの壁塗りをしてうまく使うと言うのがコツとなります。

5:まとめ

今回のエンガワ河川敷は以上となります。
水没が多発するマップな上に、カウントも進めにくいのが印象的です。
さらに、裏どりのタイミングが悪いとオールダウンもしてしまうため、気の抜けないマップです。
裏どりも多くされやすいので、試合中にどれだけかき回せるかが重要になります。

今回はここまで。
リクエスト大募集しておりますので、気軽にご連絡ください。
また次回、お会いしましょう( ´∀`)

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