【スプラトゥーン2】スプラッシュシールド(応用編)

サブウェポンまとめ

みなさん、どうも( ´∀`)

今回のサブウェポンでご紹介したのは、「スプラッシュシールドの応用」です。
「基礎編」「特長編」「応用編」「スペシャル対策1〜」の第3弾になります。
それで内容はというと、以前フレンドのミズさんからオススメの実況者を紹介いただきまして、その方の内容を自分なりに考察しながらまとめたいと思います。
その方は、ケルデコ使いの「ティラミス」さんです。
正直、シールドの使い方がわかりやすく、見ていてとても気持ち良かったです。
それと同時に、うまい!と感動してしまいました。
ティラミスさんの内容を自分なりに解釈をしただけになりますので、物足りないかもしれませんが、良かったら読んでもらえたらと思います。
では、応用編の解説していきましょう!

1:スプラッシュシールドの前にでないこと

基本中の基本ですが、武器やギアの組み合わせによっては、とても前に出やすくいつの間にかシールド前なんてことがよくあります。
とくに、ケルデコなんて、ちょっとのスライドミスでやらかしてしまいます。
特に歩きながらや、イカ速アップのイカ状態などになってしまったらもく大変ですね。
では成功例と、失敗例を見てもらいましょう。

■成功例


見てもらった通り、スライドの距離とシールドの設置距離がちょうど重なるくらいなのがわかります。
結構シビアですね。

■失敗例


さあ、どうでしょう!?
どっちがシールドになったのかわからない状況になってしまいましたね。
武器によっては大丈夫かと思いますが、特にケルデコなどは気をつけておきたいところですね。

2:高低差に気をつける

スプラッシュシールドの特長は、設置の距離が変わらないことです。
ただし、それは平坦なところの話で、高低差が変わると全く位置が変わります。
スライドでの調節は難しくなりますので、足元には気をつけていきましょう

■高低差のちがい

3:壁際の使い方

これについては、スプラッシュシールドの盾としての役割を最大限に生かした使い方だと思っています。
逃げるもよし、攻めるもよし。と行った感じで使い分けたらかなり有効な手段です。
ただし、やってみて思ったのですが、これをとっさにするにはそれなりに練習がいるので機会があればやってみてください。

■壁に投げた場合


すっぽりと綺麗にはまりましたね。
この状態になれば正直、キルはされないですし、詰められていても逃げることができます。
ただし、壁際を一度むく必要があるので、逃げながらの戦法になります。

■角に投げた場合


同じ壁を使った戦法ですが、この場合は逃げるために使う方法だと思います。
ただし、投げる位置が悪いと隙間ができてしまうのが難点かなと思います。
まあ、壁に投げた場合と一緒ですが、角でも有効だということですね。

4:壁投げで角度を変える

そして最大の魅力は、L字の場所での活用になります。
L字でなくても構いませんが、壁の向こうを相手する際に活用できます。
さらに、投げた位置によって角度が変わるので、使い方によってはジリジリ相手を追いやることができます。
実際に壁に投げている様子を見てみましょう。

■壁投げの様子


こちらをみてもらうと、投げたいちや角度によって変化しているのがよくわかるかとおもます。
まずは、角度の感覚をつかむのが大事かと思います。

■角度の違い


投げる位置、高さ、向きによって角度が変わっているのが跡でわかるかと思います

■壁投げで失敗


失敗とは、隙間ができることです。
この隙間ができると、壁際での戦いは無意味になります。まくってきて侵入されますからね。
それを防ぐためにも必ず隙間がないようにするのが重要となります。

■実践の様子


最後は、ハイプレに押されましたが、相手をシールドによって威圧することができました。
キルできなかったのはもったいないですが、使い方としては、上出来でしょう!

5:まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、サブウェポンの「スプラッシュシールドの応用」を紹介しました。
これをガチまでしてみたのですが、まあ、厳しい!
難しすぎると行ったのが正直な感想です。特に壁に投げるなんてとっさには無理(笑)
ですが、とても勉強になりました。ケルデコ使いの練度の差がわかりましたしね。

最後になりましたが改めまして、アドバイスをくれたミズさん、情報提供ありがとうございました!

今回はここまで。
リクエスト大募集しておりますので、気軽にご連絡ください。
また次回、お会いしましょう( ´∀`)

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