【スプラトゥーン2】ウデマエXについて(良かった編)

ウデマエの考え方

みなさん、どうも( ´∀`)

先日やっとのことで、ウデマエXにガチホコが上がったので、良かったことについて、つつらつらと書いていきたいと思います。
率直な感想でいうと、頑張った努力が報われた!といった感じが強いですね。
では、せっかくなのでウデマエXになって良かったことをいくつか書いてきたいと思います。

1:ウデマエXのルールについて

ウデマエXについてですが、下記のような説明を受けます。

■昇格時の説明


1:腕前メーターの代わりに、Xパワーで勝負をする(レートの導入)
2:上位に入ると、ランキングに表示される
3:1ヶ月に1度、Xパワーがリセットされる
4:Xパワーが一定より低いとS+9に降格
5:Xパワーが低い状態で負けるとS+9に降格

正直、最初説明されたときは、上がったことの方が嬉しくて、「へ〜、そうなんだ、そうなんだ♩」程度でした。
ですが、注目するべきは4と5ですね。一定のパワーになると広角になるという点ですね。
まあ、レベルを保つためには確かに必要な要素です。
それについては、別の記事でお話をしますね。

2:ウデマエ測定について

基本的に毎月下記のようにパワーが集計されるようです。
降格しないかドキドキでした(笑)

■ロビーに入ると集計される

正直、パワーが低いので降格したら仕方ない程度でしたが、2100程度であれば問題ないようですね。
ただし、全体の低順位の何%なのか?パワー2000を下回ったら降格とするのか?ルールがわかりきらないのは、気になるところです。
なにより、23300位と中途半端な順位ですが、細かく出るのはありがたいことです。

3:ウデマエXになって良かったこと

ウデマエXになって良かったことはいくつかありますが、特に良かったなと思うことを紹介したいと思います。

1:以前より、近いレベルの人とマッチングするため、自分の貢献度がよくわかる

これは測定中に特に思いました。
実際に、初の測定は8勝2敗といい成績でしたが、いずれも自分のホコ運びが勝利につながっていて、試合を左右する流れを作れたのが嬉しかったです。
ただし、S+でも味方がルールに関与することはしますが、質が違うということです。
質が違うというのは、味方の動きに合わせて連携を取る手段を選ぶことと、足場の塗りをする部分が違います。

■連携による、ホコの進撃


これについては、ホコを持った時にすごく感じました。足場の塗りはもちろん護衛の入り方が違うんです。周りを囲むように味方がいるというのが特徴で、突っ走る方が少ないんですよね。また、よくホコを見ている。これが、1秒遅いだけで、やられてしまいますので、そういった意味では、質も高いです。
また、ホコ運びをすることによって、味方が守ってくれる分、ホコを運ぶことへの喜びを感じれるので貢献している感覚は受けました。

2:S+をするときのメンタルが荒れない(笑)
これは、心のもちようだとおもいますが、正直S+を笑ってゲームできるようになりました。
もちろん、負けたときは悔しいですし、勝ったときは嬉しいです。
何が違うかというと「ウデマエX」という自分への自信がついたので、焦らなくなったことと、ちゃんと仕事をすれば上がれるといった気持ちが持てるようになったことが大きいと思います。
多分ですが、ウデマエXという誇りがついたことで、操作への自信がついたのでしょう!
本当に、以前より荒れなくなりましたし、何より楽しさが増しました( ´∀`)

3:キル力が無理やり上がっていく
これに関しては、本当に腐ってもXなんだなと思いました。どの方にも言えますが、本当にキル力とエイム力が素晴らしい。
対面で油断した習慣や、2人相手にした時にまとめてキルすることは難しく感じました。
でも、キルすることではなく時間稼ぎをすることや相手の実力を把握して退くことを覚えれるので、ルール関与の考え方が変わりましたね。

■対面による時間稼ぎ


今回は、ホコの逆転をしないといけなったので、リスキルと時間稼ぎをしてみました。
ここで思ったのは今までだったら、時間稼ぎすらできない場面だったのですが、何戦か重ね対面力が上がったため対応ができるようになっていました。
おかげで、逆転できたわけです。
ここで思ったのは、上手い人と何度もバトルをすると、それに慣れてくるということと、質が上がってくるということです。
試し打ちの練習+応用(ウデマエX相手)ができるわけです。
もちろん、経験値の上がり方が変わりますので、キル力やエイム力は上がるかと思います。
ただし、自分の熟練された愛用の武器のみですね。

4:とりあえずポーズが楽しい(笑)
これは、とりあえず暇あればしてます(笑)
よっぽど嬉しいんでしょうけど、あと数日すればやめるでしょう(笑)

■ポーズ

L3とR3(両スティク)を同時押しするとできます。
もちろんできるのは、Xに到達したルールの時間帯だけです。

5:意味不なプレイヤーがいること
これに関しては、正直、良かったというより、安心したといったのが本音です。
Xというのは、高プレイヤーばかりいるものと思っていたので、こういったプレイヤーを見た時に、「あー、差が激しいんだな。すぐこのパワーは抜けれるな」と感じました。
■なにがしたいん?


結果的に味方に引いていたので負けましたが、負けたのはこんな感じの時だけなのであまり自信がなくなることはなかったですね。

4:まとめ

いかがでしたでしょうか?
ウデマエXに上がって、さらにスプラ熱が上がってきているところです。
本当にゲームが楽しい!そして上手くなりたい!と思います。ですが、その反面以前とは違った悪い部分もありますので、それは次回の記事で説明したおと思います。S+よりも深い闇をご紹介したいと思います。

今回はここまで。
リクエスト大募集しておりますので、気軽にご連絡ください。
また次回、お会いしましょう( ´∀`)

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